『すべての患者さんに信頼され、
安心して医療が受けられる看護を目指す 』
目 標
看護の基本を振り返る
温かい笑顔とやさしい言葉かけ
人が育つ職場づくり
看護能力の向上のため、月に1回、様々な勉強会、研修会を行い、看護技術、知識の向上に努めています。
・Basic Life Support
BLSとは一次救命処置のこと。人工呼吸、心臓マッサージによる心肺蘇生法から除細動まで、救急の現場には絶対に欠かせない基本的な救命処置を学びます。
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・Advanced Cardiovascular Life Support
ACLSとは日本語で言えば2次救命処置のこと。気管挿管、薬剤投与といった高度な心肺蘇生法を示しますが、心停止時のみならず重症不整脈、急性冠症候群、急性虚血性脳卒中の初期治療までを網羅したものへと進歩してきています。
院内でも、マニュアルの作成、勉強会、研修会を開きその習得に力をいれています。



患者さんの経過をふまえ、今後の治療・看護方針を医師とともに考えています。看護の質の向上に日々努力し、検討を重ねています。

当院にはこのような資格を持った看護師がいます。